休日だけが任意整理を忘れる。借金の日々を繰り返す

休日だけが任意整理を忘れる。借金の日々を繰り返す

誰が最初から債務整理をすることを予定して借金をするでしょうか?それは単純な一つが生み出した借金だったなと。

 

 

 

裁縫箱を引っ張り出してきてチクチクと洋服のリメイクに励んでいます。最初は長年愛用していたジーンズの膝が抜けてしまい、
ちょっと破れてきてしまった事がきっかけでした。

 

 

結婚生活に嫌気がさした私は遂に浮気をしてしまうことになったのです。今までの私では考えられない大胆な行動でした。

 

 

 

参考:【不倫したい】

 

 

 

 

不倫をしながら、結婚生活を行うことは並大抵の事ではありません。なぜなら常に危機感ととなり合わせだからです。でも快感を得られることに交換して、不倫をまるで楽しむような感覚になってしまうんですね。
それはそうと全てが似ているところに置いておくと危険度が高まることも知っておかなければならない。

 

 

 

若い人だったらダメージジーンズとかいってそのまま履いても格好良いのかもしれませんが、私だとやはりちょっと違うなという感じ。でも捨てるには惜しいかなと思い破れたところにレースの布を縫い付けてみたらちょっとしたワンポイントになってなかなか良い感じ、反対側のもものあたりにもバランスよくレースを縫い付けたらオシャレな感じになりました。

 

 

友人にもお洒落なジーンズねと褒められ、事情を説明すると穴が開いたのをごまかしているなんてとても思えないと驚かれ嬉しくなりました。

 

 

 

もともと洋裁が好きで以前は色々な物を手作りしていましたが、最近はなかなか時間がとれずしばらくミシンも裁縫箱も押し入れにしまったままだったのですが、そのジーンズの補修がきっかけで忘れていた洋裁好きが目を覚まし始めました。ひとつ考え始めると次から次へとアイデアが湧いてきて今は実際の作業が追い付かない状態です。

 

 

限られた時間で仕上げた物は、普通のバックル式のコートのベルトを短く切ってバックベルト風に縫い付けたり、使わなくなっていたリュックをショルダーバッグにしたり、少し身切れしてしまったパンツの裾は短く切って別布を足してロールアップも楽しめるようにしたり等々。しばらく表に出ていなかった物たちが別の顔になって又お気に入りとして使えるようになるのが楽しくてたまりません。そして友人等に話すと感心されたりするのがちょっと気持ち良く、もっとビックリさせてみようと思ったりします。

 

 

 

 

今もまだまだ沢山の構想が頭の中を巡っています。息子が履かなくなったジーンズをバッグにしようか、夫の古いシャツの裾を利用して流行りのレイヤード風にも挑戦してみようかな等と思いは尽きません。しばらくの間休日は針と糸が手放せなくなりそうです。

 

 

 

専門性があって始めて不倫という言葉成り立つ。おそらく江戸時代からもこういった流は必ずあっただろう。好きな不倫のやり方はやっぱり懐かしい友達との一発かな。