舞台に立つって最高です!生きてる心地がする

舞台に立つって最高です!生きてる心地がする

ある時知り合いから誘われて観に行ったジャズダンスのスタジオの発表会を見て感動、「私もあんな風に踊りたい!」とそちらのスタジオに通い出しました。

 

 

小さい頃に少しクラシックバレエをやったことがあり、少しは経験があったためなんとかレッスンについていけるだろうと思っていたのですが、
体の使い方が全然違いびっくりしました。なにをやってもどんなポーズをしても全然かっこよくないんです。鏡に映る自分の無様な格好に鏡を直視できないほど恥ずかしいと思ったものです。

 

 

でも私が観たあの舞台に私も出たい!と思って通い始めたスタジオです、あきらめるわけにはいきません。先生や先輩の踊り方を研究し鏡でどこがおかしいかチェックしすこしずつ形にしていきました。
もう社会人になっていたため残業などでレッスンに行けない日もありましたが、週3日のペースで通いなんとか次の舞台に出ることが出来るまでになりました。

 

 

踊る曲数が多く衣装も自分で手縫いするものも多くて裁縫が苦手な私はかなり苦労しました。後ろのほうで群舞を踊るだけでも衣装は必要ですから必死に作りました。

 

 

 

振りを夜遅くまで確認しながら覚え、衣装もなんとか縫い上げ、そしてやっと舞台に立つことが出来ました。トップの人からははるか遠くの後ろの角で、熱さを感じるほどのライトやかなりの大きさの音響に舞い上がりながらも最後まで踊りきり、フィナーレでは感動して涙が出るほどでした。

 

 

 

それからもう何回も舞台に出て配置も少しずつ前になりパートで踊ることも増えてきました。でも気持ちは最初の舞台の時と変わらず毎回感動します。舞台に立った時の緊張、雰囲気、感動は一度味わったらくせになります。

 

 

 

親はそろそろお嫁に行って欲しいようですが、今はまだダンスするのに精一杯でまだまだ結婚相手は探せません。

 

 

 

スカート きついからこそダイエットを頑張る。

 

 

ましてやスカートがきついところになるまで気がつく事ができなかったことは自分の中では反省点だと思っています。
最初に脈を上げるワンパターンとしては有りだと思いますね。そこからの類似点を想像する方が難しいと思いますし、一つの力だけでそもそも上がるとは思っていないからです。

 

 

沢山のダイエット手法がありますが、自分で考えながら実践して、体調と向き合いながらベストな体重操作を学んでいくことがベストだと思います。

 

 

仕事が出来る人になぜ仕事ができるんですか!?と質問をしても全く意味がないように、ダイエットも人それぞれのパターン作りがあるのだ。